10月21日〜25日

FX記録
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10月21日(月)

ドル円

先週のコマ足に対する61.8%で現在反発中。金曜陰線に対する半値付近でどんな動きをするか。ハラミの真ん中辺りにいるため、買い手売り手が交錯するため手を出さないのもあり?日足ペースで動いているため、金曜半値付近で上を試す動きが起きれんばショートしたい。ハラミ安値又は先週安値と上昇チャネル下限が重なっているところは絶好の買いポイント。

ユーロドル

日足戻り高値のネックで止まっている。先週の流れに続き押し目買い。上がりすぎてる感があるため、押し目買いが入っても上抜けなかった場合はロングの利確狙いで短期的にショート。1.115から押し目買いが入っているが、失敗してももう一段下から押し目買いが入ってくると予想できるため、欧州の下値試しが起きればロング。2日前高値と15分レベルの押し安値がある、金曜陽線の61.8%付近が押し目買いの本命。木・金曜と欧州初動に下に少し振り、一気に高値を抜いている。今日、その動きをしたにもかかわらず高値を抜けないことがあれば、ロング勢の利確や逃げ・逆張りで一気に下げる恐れがあるため注意。

10月22日(火)

ドル円

先週陽線61.8%から押し目買いが入り、切り下げラインをブレイクして更に上昇。前日陽線の半値辺りまで落ちてくれば買いやすい。前日終値辺りで反発すればロング。天井を作っているところのため動きが難しい。

ユーロドル

金曜半値で反発するも買いが弱い。欧州初動に下値試しが起きればロング。前日安値で反応しなかった場合は金曜安値まで下落する可能性あり。金曜のハラミになる可能性高し。現在、前日陰線の半値で反応しているため、売られても前日安値を抜けない場合は根拠が強いためロング。

10月23日(水)

ドル円

前日は陰線コマ足。朝から前日安値を下抜き、2日前安値アタック中。1Hが止まったことを確認できたら(確定足次第では次の足まで待って)ロング。下抜けたらハラミ下限からの買いを受けて週足押し目買いポイントまでショート。

追記 現在地の目線を固定する。日足戻り高値付近まで上昇し、陽線から陰線に切り替わり、月曜は陽線になるも前日は陰線。継続して下目線。上昇波に対する調整波ということを意識しておくこと。1Hのダウが転換してから本流に乗っていく(大きく狙う)

ユーロドル

前日は小ハラミを下にブレイクするも押し安値まで届かず。売りが弱いか?日足レベルの戻り売りが入るにしてももう1度上を試す動きが出ると予測できるため、ロング狙い。前日陰線に対する戻り売りを受けても前日安値を下抜けない場合はロング。

追記 現在地の目線を固定する。日足の戻り高値を大きく上抜けしており、本流は上目線。しかし、陽線が連発していたところ2日連続で陰線。その流れに沿って調整波狙いの下目線。下降チャネルを上ブレイクすると本流に戻ることができるか。又は先週足の半値付近の強いスパイクが起こるまでは下目線。

10月24日(木)

ドル円

前日は陽線。小ハラミ継続中。戻り高値で小Wトップを作っており、ネック抜けからショート。目標値はひとまず小ハラミ下限まで。上にブレイクしてしまった場合は先週高値までロングでカバーする。基本下目線だが、前日の下降で上昇チャネル下限にぶつかり、上昇の勢いで下降チャネル上限を上抜いていることから、買い手が強気になる可能性がある。下降チャネル上限裏で反発もありえるため注意する。その場合は、先週高値を上抜くような勢いが出るかもしれない。

ユーロドル

前日はコマ足陽線。金曜安値で小さい逆三尊を形成し上昇、そのまま下降チャネル上限をブレイク。前日の半値や安値を試してからロング。先週高値抜けを狙う本流ロング。ただ、上昇チャネルの中に戻ってきたため、前日安値を下抜けてしまったら上昇チャネルの下限、先週陽線の半値辺りを狙ってショートでカバーする。目線的にはフラットだが、上への意識が強め。

10月25日(金)

ドル円

前日はコマ足陰線。先週火曜のハラミを全く抜けられず。4Hレベルの上昇チャネル下限に何度か止められている。小ハラミをこのまま上に抜けたらロング。先週高値を抜けてけロング。安値が切り上がっており、前日上へのダマシから急落したにもかかわらず小ハラミ下限まで届かなかったことを考えると売り圧力は弱いか?上目線。

ユーロドル

前日は陰線。4H押し安値で2日前の日足が反転のコマ足を作ったにもかかわらずそれを下にブレイク。売りが強い。前日半値付近からの戻り売りを狙いたいが、おそらくそこまで上がったこないため、9月高値(23.6%付近)や急騰安値(38.2%付近)を目安に試しが起きればショートする。目標は先週半値や上昇チャネル下限。1Hの動きをメインに判断する。

 

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